知育

 

考える遊び

遊びで育てる数理的思考力
操作・探究学習によるE・Q開発
小林博士の『考える遊び』

 

最近では幼児期から算数を先取りして教え込もうとする風潮があります。小学校入学までに、数字が正しくかけたり、計算が出来たりしなければ学校で遅れをとると思い込んでおられる保護者も多いようです。しかし数の持つ意味も分からないうちから、数式計算をさせるような暗記型の詰め込み教育では算数の面白さ、算数の不思議さや素晴らしさを経験させることはできません。早期教育がかえって児童の算数嫌いや算数恐怖症を生む要因にもなりかねません。

算数は数量(デジタル)と図形(アナログ)から成り、数は抽象的であるのに対して、図形は具体的と言えます。 従って数に初めて出会う幼児には特に図形遊びが重要な意味を持ってくることになります。色板や積み木で指定図形をつくらせ、それらの図形がいろいろな形に変身し、しかも大きさはもとの形と少しも変わっていないと言う図形の不思議を数の認識にまで広げて、数概念の形成をはか図り、数理的感覚を養うこと等が幼児教育のための小林博士の『考える遊び』の方針です。

 

 


 

ウザワシステム

英語も日本語と同じく言語です
まず英語の言語野を創る
それが英語習得のコツです

 

ウザワシステムは、英語習得の4本の柱 Reading (読解)Listening (聴き取り)Speaking (会話)Writing (作文) がバランスよく、ハイレベルで習得できる、大変効率の良い独自の英語習得法です。子供たちに英語を教えてきた40年の実績の中から生まれ、今尚進化し続けています。
直接生徒を教えている中で考え出され、改良を重ねてきたので、理論だけではない、実際的な効果があります。 今まで何千人もの生徒が卒業していますが、一から英語をやり直す必要もなく、様々な業種で得意な英語を使い、第一線で活躍しています。

 

 


 

ことばの学校

読書は子どもの理解力を育てます
読書は子どもの表現力を育てます
読書は子どもの心を育てます

 

朗読音声のサポートにより、読書に集中、読書速度もアップ。あらかじめ選ばれた「良書」をたくさん読むことができます。結果、語彙力と表現理解力がアップし、国語力が高まるプログラムです。ことばの学校では「読むとくメソッド®」と呼んでいます。

 

 


論理エンジン・キッズ

読む力・考える力・理解する力・表現する力を育てる

 

2020年度から実施される大学入試改革に向けて、高校も、中学も変わり始めています。子供たちは学校の勉強は難しくなったと言っています。間違いなく子どもたちの学習は難化していきます。現中学3年生からは、まさにこの新しい入試制度の下で大学入試をするのです。

高校生になってからでは間に合いません。小学生の今からできることは…すべての学習の基礎となる国語力、論理力の基礎をつくっておく事です。

この秋、中高生のための「論理エンジン」で成果を上げている「論理のカリスマ」出口先生が、そんな危機感から、作成した小学生のための論理エンジンが登場します。

あんどぅフォーラムでは小学1・2・3・年生のこどもたちと体験学習をしてみました。子どもたちの反応は次の通りです。 

  • 「まとめる言葉」は知っていたけど、「具体例」は初めて聞いて、面白かった。
  • 「ことばを整理する」のは考えた事がないから面白ろかった。
  • 「対立することば」を勉強して、2年生で勉強した成果が出せてよかった。
  • 「主語・述語・目的語」 これまでは主語と述語しかやってなくて、目的語を初めて知ってすごいおもしろかった。目的語を身に付けたいたい。
  • 「主語のない文」があるなんて思ってませんでした。 

 

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